4月1日以来のみずほ銀行には呆れ返る。
ここで是非、富士銀行で実際に体験したことを紹介したい。
それはもう大分前の話しだが、定期の満期の案内が来て、
満期解約して現金にするつもりで、窓口に行った訳だ。
例によってだいぶ待たされて手続きが終わった。
念のために見てみると、金利がなんと普通預金の金利になっている。
なにかの間違いだろうと訪ねたら、
うれしそうに「満期は明日です、ですから金利は普通になります」と来た。
そりゃ一日間違えた私が悪いのでしょうが、
手続きする前に、一言「お客さま満期は明日ですが」とかいうものじゃないのか?
いやそれも仕方ないとしても、あの得意そうな笑い顔はなんなんだろう?
せめて「こちらも気付かず申し訳ございません」とか言うものじゃないのか?
この話は今までも何人かの人に話してきたが、
今回のみずほ事件をみて改めて披露すべきと感じたしだいです。
これがあの銀行の総てを表しているでしょう。
また、これからネット化される時代にシステムで大失態を平気ですること
また、ネット化されコストを下がるためには余計な支店を閉鎖すべきなのに
となりどうしで支店がまだあると聞いているが、これらを見ていると
この銀行の将来はあきらかですね。