小顔はやっぱり憧れです。
意外と知られていませんが、美容整形の分野にも様々な小顔にするための治療があります。その小顔になるための方法には大きく3つの方法がありますので、今回ご紹介させていただきます。いままで、いろんな小顔(顔やせ法)グッズを試したのに効果がでなかった方は是非お試しいただけると良いと思います。
1.メスを使わない小顔(顔やせ法)。管理人イチオシ![ボトックス注入による小顔(顔やせ法)]
ボトックスとは、タンパク質の一種で筋肉(表情筋)の動きを弱める作用があり、注入することで、表情ジワの改善やワキガにも有効です。アレルギーや副作用の心配もなく、ハレや痛みもほとんどありません。
そのボトックスをエラの筋肉にを注入するだけで、フェイスラインがスッキリして、憧れの“小顔”になります。注入時間も約2分で済み、すぐに帰れます。1〜2ヶ月で徐々に効果があらわれ、やせた感じで小顔になっていきますので、自然にダイエットしたようで、周りにも気づかれません。以前、実際にボトックスを注入した人と仕事をしていましたが、本当に痩せたかのように小顔になっていきました。スゴイの一言です。価格は、両エラで4万円くらいで行っているクリニックもありますが、ボトックスには、米国製と中国製のものがありますので、米国製かどうか必ず確認しましょう。
2.ホホの脂肪吸引による小顔(顔やせ法)
顔が大きく見えてしまう場合のほとんどが、ホホに付いた脂肪が原因によるものです。ホホに付いた余分な脂肪を取り除き、小顔になります。顔やせはダイエットでもすぐ効果がでませんので、ホホの脂肪吸引による小顔(顔やせ法)は効果の現れる方法です。小顔になることで、全身のバランスがよく見える効果もあります。施術は、カニューレ(脂肪を吸引する際に使う道具で細いストローのようなもの)で吸引していきます。耳の後ろの部分からの吸引となり、時間が経つとまずわからないでしょう。
3.エラ削りによる小顔(顔やせ法)
エラ削りによる小顔(顔やせ法)には2つの方法があります。1つ目は、エラの後ろ側を1センチほど切開し、そこから余分な骨を削り取る方法。そして2つ目は、耳たぶの後ろを1センチ程切開し、そこから削り取る方法です。費用は、50万円位からとかなり高いです。日帰りですみ、入院の必要はありませんが、骨を削るとなると勇気がいりますね。
総評
小顔になる美容術を3つ、手軽な順番でご紹介させていただきましたが、メスを使わない小顔術(顔やせ法)。(ボトックス注入による小顔)がおすすめです。安価で確実に効果が得られ、安全性が高いので、リスクも少ないと思います。とくに忙しい、社会人にはちょっと注入して、さりげなく小顔になれるので、魅力的だと思います。ウェブサイト上の様々な小顔、顔やせ(顔痩せ)のサイトを見て周り知識を蓄えることもおすすめします。 |