| Butterflies Are Free |
| 2001年11月10日、井上くんのオフィシャルサイトにて、次回主演作の発表がありました。このページはオフィシャルサイトもしくはPARCO劇場HPに発表された内容及び、私が調べました『バタフライはフリー』の情報のページです。新しい情報が入り次第、随時追加してまいります。 |
〜 オフィシャルサイト・PARCO劇場HPに発表された公演情報 〜
(文中敬称略です。)
| 〜Staff 〜 ≪作≫レオナルド・ガ−シュ ≪翻訳≫黒田 絵美子 ≪演出≫小池 修一郎 ≪音楽≫石川 洋 |
| 〜Cast 〜 ☆ドン・ベイカー(井上 芳雄)☆ ミュージシャン志望の少年。細身でハンサム。 ☆ジル・ターナー(高橋 由美子)☆ 女優志望の少女。奔放な性格で、離婚歴がある。 ☆ベイカー夫人(范 文雀)☆ ドンを溺愛する母親。児童文学の作家。 ☆ラルフ・オースティン(山賀教宏)☆ オフ・ブロードウェイの演出家。ジルの友人。 |
「バタフライはフリー」公式HPがオープンしました!
URLはコチラ→http://www.butterfly-free.com/
≪東京公演≫*劇場HPへリンクしています*
PARCO劇場
☆アクセスマップ☆ ☆座席表☆
公演期間:2002年3月20日(水)〜31(日)
公演時間:
日にち 20(水) 21(木・祝) 22(金) 23(土) 24(日) 25(月) 時間 14:00 貸切 14:00 19:00 19:00 19:00 19:00 19:00
日にち 26(火) 27(水) 28(木) 29(金) 30(土) 31(日) 時間 14:00 14:00 14:00 19:00 19:00 19:00 19:00 19:00
≪料金≫7,500円/全席指定・税込
≪大阪公演≫*劇場HPへリンクしています*
近鉄劇場
☆アクセスマップ☆ ☆座席表☆
公演期間:2002年4月3日(水)〜7日(日)
公演時間:
日にち 3(水) 4(木) 5(金) 6(土) 7(日) 時間 14:00 14:00 19:00 19:00 19:00 19:00
≪料金≫S席7,500円 A席5,500円/全席指定・税込
≪前売開始≫
2月9日(土) 一斉前売開始
〜『バタフライはフリー』について〜
| 映画版 | |
| タイトル | バタフライはフリー(原題:Butterflies Are Free) |
| 製作年 | 1972年・アメリカ映画 |
| 製作 | M・J・フランコビッチ |
| 監督 | ミルトン・カトセラス |
| 脚本 | レナード・ガーシュ |
| 撮影 | チャールズ・B・ラングJr. |
| 音楽 | ボブ・アルシバー |
| 出演 | ゴールディ・ホーン/エドワード・アルバート アイリーン・ヘッカート/ポール・マイケル・グレイザー |
| 舞台版(日本での上演記録です) | |
| タイトル | バタフライはフリー |
| 上演年 | 1980年
1993年 共に銀座・博品館劇場にて上演。 |
| 作 | レナード・ガーシュ |
| 演出 | 福田 陽一郎 栗山 民也 |
| 出演 | 西岡 徳馬/加賀 まりこ/他 堤真一/中川 安奈/他 |
| 〜Story〜
ニューヨークのとあるアパートの1室。ミュージシャン志望の青年、ドン・ベイカーは高級住宅地・スカーズデイルの実家から出てきて自由気ままな1人暮らしを楽しんでいた。 ある日、隣室のテレビの音が大きすぎる事にクレームをつけたことがきっかけで、隣室の女優志望の少女、ジル・ターナーと知り合う事に。19歳ながら既に離婚歴があり、自由気ままに暮らすジルと上流階級出身のドンはお互いに新鮮な興味を覚える。電光石火の勢いで恋に落ちる2人。ところがドンの母親、ベイカー夫人が突然アパートを訪ねてきて大騒ぎとなる… |