| Media Impression |
| 井上くんが紹介された雑誌などの簡単な内容です。 水色枠は演劇雑誌、黄緑枠は一般雑誌、 オレンジ枠はTV・ラジオ、紫枠はCD・ビデオなどです。 |
| ミュージカルショー・DIVA 2001 ライブビデオ 2001年上演の一路真輝さんのミュージカルショー・『DIVA 2001』のライブ盤ビデオです。価格は1万円(税込)です。 井上くんは1幕では一路さん扮するミュージカルスターを夢見る少女MAKIを見守る劇場の守護霊(スピリッツ)たちの1人として発声を教える役、通称『教授』役で出演されています。2幕では「アンナ・カレーニナ」のダイジェスト上演でヴィロンスキー伯爵を演じ、一路さんとのデュエットや「エリザベートコーナー」にて一路トートと『闇が広がる』をデュエットしています(ラストではコーラスにも参加しています)。 ⇒Back to Media Database |
| バタフライはフリー 主題歌CD 2002年上演のストレートプレイ『バタフライはフリー』で主人公・ドンが作っている曲として劇中で歌われる主題歌(?)です。公演パンフレットに同封されていました。可愛らしいベビーピンク色のCDが印象的です。 ⇒Back to Media Database |
| 井上芳雄くんデビューアルバム stto voce(ソット・ヴォーチェ) 井上くんのデビューアルバムです。キャッチコピーは『クラシカル・クロスオーバーの“貴公子”ついにデビュー!』です(笑)。価格は3,045円(税込)です。初回生産限定として2種類のジャケットが発売されたり、発売記念イベントとしてトーク&ライブショーが開催されました。 2種類のジャケットは2002年7月のコンサート(stto voce)時に予約した場合はジャケットのみ2種類とも同封されてきました。1つは黒いセーターに黒いパンツの物(背景は白)、もう1つはカモメがたくさん飛んでいる海をバックにしたブルーのシャツの物です。 クラシック、Jポップ(福山雅治さんの『桜坂』や井上陽水さんの『少年時代』をオリジナルアレンジでカバーしています)、オリジナル曲まで、全11曲が収録されています。 ⇒Back to Media Database |
| ミュージカル・モーツァルト! 日本初演ライヴ盤CD 2002年のミュージカル・モーツァルト!のライブ盤CDです。ヴォルフガング役がWキャストであったため、井上芳雄くんバージョンと中川晃教くんバージョンの2種類があります。価格は3,800円(税込)です。録音は2002年10月の日生劇場にて行われています。歌詞カードなどに舞台写真の掲載はありませんが、CDにも井上くんの顔がプリントされています(笑)。 エリザベートのライブ盤CDと同様に一般CDショップでは販売されておりません。 ⇒Back to Media Database |
| シンデレラストーリー スタジオ録音盤CD 2003年のミュージカル・シンデレラストーリーのスタジオ録音盤CDです。価格は2,500円(税込)です。上演時に会場販売及び通信販売が行われましたが現在は完売しています。 全14曲が収録されており、井上くんの歌声が聞けるのは#1:本当の愛(王子チャールズのソロ)、#10:Destiny、#11:あなたに遭いたい(2曲ともシンデレラ役・大塚ちひろちゃんとのデュエット)、#14:結婚式!(全員での曲ですがソロパートがあります)です。中でも1曲目の『本当の愛』は井上くん自身が雑誌のインタビューで「このまま幕を下ろしてもいい!というくらい歌い上げています」と語っていたとおり、とてもドラマティックな曲です。 ⇒Back to Media Database |
| シンデレラストーリー ライブDVD 2003年のミュージカル・シンデレラストーリーのライブDVDです。価格は2枚組¥6,800(税込)です。 全2幕が完全収録されているだけでなく、副音声による音声特典(鴻上さん、山田さん、デーモン閣下による解説)、約10分間の舞台メイキング(制作発表会やお稽古風景など)の映像特典が収録されています。井上くんの出番はあまり多くありませんが、スタジオ録音盤のCDとは一味もふた味も違う『本当の愛』はとても聞き応えがあります。 副音声では「井上王子は意外とギャグができる」、「千秋楽の司会は上手かった」など、誉められていたかと思うと「氷○きよしくんに似ている」などかなり言いたい放題言われていますが(^^;;、本編を一度見たあとで副音声付きで見てもとても楽しめます♪ ⇒Back to Media Database |