血のバレンタイン企画2005
2005年2月13日、フルモリ宅での祭りです。
2月14日本番はお勤めで祭る暇なかったので、前日の日曜日に執り行われました。
今年はイザーク王子にチョコを贈呈しました。
本当はディアッカとイザーク2人にあげる予定でしたが、
去年の写真見てディアッカにしかあげてなかったのを思い出したので、今年は王子に。
2人一緒にあげられたらいいんだけど、いかんせん慢性的に金欠なもので。
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今年のバレンタイン・チョコ
フルモリ「今年は王子にチョコあげようと思いまする」
母上「やっぱり美形のイザァクちゃんの方が好みだったのね!
でも結婚はディアッカとの方が貴女とは合うと思うのよ。
息子の名前を『イザーク』にするので我慢なさい」
母上、おっしゃってる意味がよく解りませんが、
余計なお世話です。
というわけで、今回のターゲット達。
撮影協力・母上。
イザークのたぐいをかき集めて、祭りのはじまりはじまり〜
左に写るポートレートが黒い額縁で、まるで遺影のようですね。
そんなことあってたまるか。
ちなみに、サボテンのディー君(左)とワイ君(右)(血のバレンタイン企画2004参照)は、こんなに大きくなりました。
鮮やかなまでの歪んだ成長っぷりが、ディアッカとイザークを彷彿とさせます。
余計なことは抜きにして、早速みなさんで開封していただきます。
イザーク「くそっ、面倒だな」
2頭身イザ「早く空けろ!俺のために」
デュエル兄「俺のビームライフルで包装を吹き飛ばそう」
デュエル弟「チョコも吹き飛ぶぞ」
デュエル(アサルトシュラウド装備)「ていうか、ジュール隊員一同から本命チョコ貰う予定だしー」
クマが出ました。
GW放映時から、クマのぬいぐるみは平和の象徴なのです、フルモリにとって。
孫の日の象徴でもありますが。
イザーク達のもとに、平和がおとずれることを願って。
ともかく、食べてもらいましょう。
クマ「ぎゃーー!!」
イザーク(達)に食べられるなら、クマも本望だったことでしょう。
おまけ
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今回、チョコにありつけなかったフルモリ宅のディアッカ達。
撮影協力・母上。
左に写るポートレートが黒い額縁で、まるで(強制終了)
いいんです、ディアッカはミリアリアから、ラブラブ義理チョコ貰えたんです。
そういうことにしとけ。
(2005/2/13)
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